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airクールでいこう

空冷の車とバイクに乗り続けてきたけれど。
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色々調整

雨模様ですが、各部チェックと調整。

不要と思っているダミーのタンクベルト。
あるとカッコいいけど、やっぱいらないかな。



ゼッケンカウルを外したリアシート。


こっちの方がシンプルでカッコいいと思う。

シートを外すと、何やら袋が

これはシートカバーのようです。
Racerは一時期、皮のシートが使われていました。
写真ではバックスキンような風合いですが
実物を見たことないので、実際は分かりません。
この袋は、その皮シートのための装備のようですが、
自分のRacerには必要無いですね。
ちなみに使ってみるとこんな感じ。


ヒューズは分かりやすい位置にあります。

右が灯器類で手前がメインのヒューズ。
左の黄色い奥のがABS用、左手前は予備の30A。

そして、車載工具が付いてません。
工具らしきものは貰いましたが、
リアのプリロード調整用のこれだけ。

簡単な工具は自前で用意しないといけません
MOTO GUZZIの場合は、六角レンチは必須ですね。
まあハーレーと違って、mm工具なのはいいですけど。

フルアジャストのリアショック。
伸び側の調整。目盛は一応1~5

圧縮側の調整。12段階。


最後にレバー類の取付角度や遊びの調整。
自分は手が小さい方なので、この調整は重要です。

そんな事をしていたら、雨が止んでいます。
路面もギリ乾いたので、再調整のためちょっとだけお出かけ。

操作しにくかったクラッチは、レバー位置を下げて
遊びを減らしたら、かなり楽になりました。
それと、手首が好みの角度になったことで
座り位置とポジションが安定しました。

ちなみに、車庫の入り口はこんなサイズ感。

マフラーを含めたの幅がSRXとはかなり違うので
侵入角度間違えると切り返さないといけません。
V7-IIより車体の大きかったハーレーのスポーツスター1200Sは
ハンドルの切れ角が大きかったのと
マフラーを2in1のショートにしてたので楽だったな。

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プロフィール

ささき

  • Author:ささき
  • 歴代の 5台が空冷、バイク 全6台が空冷、いつまでも空冷乗りでいたいんだけどね

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